秋の夜長






9月24日、やっと「残暑から秋へ」そのような感じがしてきました。秋の夜長と良く言われますが私の場合の夜長は、読書をしながら美味しいお酒とつまみで夜長してしまうことです。お陰様で良い体格になりました。(笑)冗談はさておき今週は/21から第三回定例会が開かれ初日に自民党を代表しての質問を30分程度行いました。正に秋の夜長を質疑の準備の為に時間を割いていました。詳細は議会だより、区政通信あるいは、区政報告会にて御報告申し上げます。今週も何かと忙しかったのですが、昨日は久しぶりに故郷?と言えるほどではありませんが。近くですが上尾市にある両親の菩提寺へ、近況報告や子供のことを報告して来ました。御先祖様に見守られていることに感謝して心新たに頑張るぞー。今日は良い天気の中で写真のように三消防団(足立、西新井、千住)合同点検です。子供消火隊も参加して見事な防災活動で頼もしい限りです。さて、一日は早いもので夜は、戴いた琉球泡盛と赤ワインで飲んでます。それと、思い出したので写真に載せましたが、今週に行った千住の焼鳥「石井」にあった焼酎で牛乳焼酎なのです。大変飲みやすいし、ここの焼鳥も美味しい、この日は友人と行きましたが三軒行きました。よく飲み、よく食べ、よく語らいました。(注)飲んでばかりではありませんので!!

台風一過



9月18日、敬老の日です。総務省によると65歳以上の高齢人口は3514万人で総人口の27.7%となり過去最高であります。高齢社会に向けての医療、介護等の社会保障費は増大するばかりです。高齢者の皆様には敬意を表して、元気で活き活きした生活をおくれますよう祈念致します。私も議会において発言させて戴きます。
さて今日は、うって変わって台風一過となりました。今朝方迄、凄い風と雨でしたが早朝から暑い位です。始めに西新井リーグ杯中等部大会開会式です。変わらず大勢のチームに参加してもらってます。次は、役所に寄って質問事項の整理をして途中で子供から「昼御飯連れてって」と電話があったので丸亀製麺へ、朝食食べてなかったので大盛で満腹です。数ヶ所用足しして、久しぶりにキャッチボールをしていましたら添付写真のように秋の気配を感じました。秋空と銀杏、ドングリです。

雨天の中で秋季行事そして、今朝は「安倍総理が衆議院解散を決断」との報道




9月17日、昨夜は写真のように秋の行事に伺いました。雨でどうかな?と思いつつ自転車で目的地に向かい、先ずは名地町会夕涼み会に参加させていただきました。役員さんをはじめ子供会の皆さんで模擬店やら接待やらで大忙し、私は御挨拶をさせて戴き、少々御馳走になり様々な話題をお聞き致しました。次は六月町会の八幡神社奉納盆踊りに伺いました。雨天ですが雰囲気は確り秋祭りと盆踊りです。続いて保木間・在家の方へ、後援会の有志と打ち合わせを兼ねた懇親会です。時計を見たらあっと言う間に12時を過ぎてました。花畑→保木間→六月→保木間→竹ノ塚→花畑コースを自転車で走り回りましたが腿がパンパン、情けなかとです。帰宅後、風呂をあがって、もう2時でしたが、パソコンを見ましたら竹下総務会長が「早期解散があるかも」と発言、そして朝刊には「首相が衆議院解散を決断」と出てました。国民に対して北朝鮮問題の危機的状況の中で憲法改正をはじめとして判断を仰ぐ良いチャンスかもしれません。私は、いずれにしても来年の通常国会までには、あると思っていたので。自民党頑張ろう!!

足立区議会第三回定例会に向けて、とても忙しいです!!

9月16日、9/4以降ブログを更新していない、いや出来なかったです。標記の通り9/21から定例会が始まりますが区・管理職からの委員会のレクや打ち合わせが毎日ありまして、夜は夜でやはり殆ど会合でした。体調も今一つですが何とか活動してきました。忙しさに感けてきましたが、今日は週末、来週からの定例会に向けて代表質問を作成しています。まあ、通告はしていますので、それに則り考えてますが、日々北朝鮮問題や景気動向、医療費等々の様々な数値が出てきますのでチェックが大変です。さて、夜はお祭りや会合がありますので早く終わらせないと。ところで台風は心配です、大きな災害が発生しなければ良いですね。

今日は区長への予算要望です。




9月4日、区内各種団体や区民の皆様からの要望事項をまとめ自民党として区長並びに財政当局へ要請させていただきました。来春、予算委員会前には財政及び関係主管課が検討し我々に回答をしますが、その前に間もなく始まる第三回定例会、決算委員会、第四回定例会が行われますので、その都度、質疑致します。午後からは地域の方からの陳情対応、後援会回りを行い夜は久しぶりの少林寺の稽古です。あ~あ、腰が痛いです。しかし、北朝鮮は来るとこまで来ました。今は、夜中で橋下徹氏の番組を見ていますが北朝鮮関連の議論です。してやられた、北朝鮮に!!最終的には北朝鮮に振り回され、遂には核をつくられてしまった。抑止力を持たない日本は、頭上にミサイルを撃ちこまれてこのありさま、国民世論も今一つです。専守防衛から敵基地攻撃を認めることに変更しないと日本が危ない。この深刻な事態にどう対処とていくのか正に国家の国防力が問われるところである。